【マツダ・CX-8】不具合情報はある?リコールに関する情報とリコール率を紹介

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【マツダ・CX-8】不具合情報?

ここでは、マツダ・新型CX-8に関して気になる不具合情報を紹介いたします。

1. みんからサイトにて色に関する不具合

スノーフレイクホワイトパールマイカに乗ってます。
最近リアバンパーとボディーの色の違いが目立ってきました💦
バンパーがシルキースノーじゃなくアイボリーに…..
この様な症状の方他にもいらっしゃるのでしょうか?
保証で交換とか可能ならいいのですがダメですかねー?
詳しい方、教えて下さい。

2. みんからサイトにてナビに関する不具合

マツダコネクトナビでGPSを受信するまでの間、自車位置が20mほどずれていますが、同じ現象の方いますでしょうか。また対処はどにようにされましたか?GPSの受信もかなり遅いのでずれたままだとかなり気になります。

2017年12月から販売が始まったマツダのCX-8ですか、購入されたオーナーから情報では、発売からおよそ半年経過した現在までで、走行に関わるような大きな不具合は投稿されていません。むしろマツダ公式サイトでは、5段階評価で、試乗された方の総合評価平均ポイントが4.5点に対して、実際に購入されたオーナーの総合評価平均ポイントが4.7点と上回っていることから、マツダ・CX-8に対する満足度の高さがわかります。

マツダ・CX-8を購入されたオーナーの満足度を上げている理由として、走行性能、燃費・経済性性能、安全性能が70%~90%の満足度を占めているのが目立ちます。SUV車でも12~14km/Lという高燃費の投稿が多い事に加え、2017年のファイブスター賞(5つ星)の最高ランクを最高得点で受賞したというインパクトは本物でしょう。また、マツダならではの運転する楽しさも、70%の満足度を獲得しています。

マツダは「人馬一体」という一貫した「走りの楽しさ」というコンセプトを武器に、運転するドライバーである人間を中心とした設計思想で、疲れない運転姿勢で快適に運転に集中でき、誤操作を減らすアクセルやブレーキペダルのレイアウト、かつ安全に対する情報確認がスムーズに行える運転席環境に力を入れています。このマツダのクルマへの努力が、オーナーであるドライバーに直接伝わっているのでしょう。

一方で、乗り降りのし易さ22%や、荷室の広さ・使い易さ33%といったSUV車ならではの不満の声も見られます。しかしながら、楽しく安全に運転できて、なおかつ燃費が良くて経済性に優れた6~7人乗りの移動空間は、消費者の心を掴んだ素晴らしいクルマの一つであることは間違いないでしょう。

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【マツダ・CX-8】リコール情報の紹介

マツダ・CX-8は2017年12月に販売が開始されてから、2018年6月までの新車販売台数でおよそ2万台も売れました。購入されたオーナーからの評価が高いマツダ・CX-8ですが、マツダからのリコール情報も出されていますので、紹介いたします。

1. コンビネーション・メータ(届出番号4207、平成30年3月9日よりリコール開始)

運転席のコンビネーション・メータのプログラム不具合によって、フロント中央に設置されたマルチインフォメーションディスプレイにブレーキやサポートシステムの異常が表示されて、機能しなくなるという不具合です。また、カメラ画像表示がされない為に車両の直前や直左などの周囲状況が確認できない為に保安基準に適合しない恐れがあるというものです。通信用プログラムのバグによる誤動作ですので、プログラム書き換えによって不具合は解消されます。

CX-8の対象車両は型式3DA-KG2P、車体番号KG2P-100044~103293(平成29年10月9日~12月15日)、966台です。

2.ディーゼルエンジン(届出番号4279、平成30年6月15日よりリコール開始)

ディーゼルエンジンの制御プログラムのバグによって、電源のプッシュボタンを押してもエンジンが始動しなく恐れがあるという不具合です。これはプログラムのバグが原因で、エンジン停止の際のわずかなエンジン回転数を異常と判定してしまうことで、エンジン制御コンピュータへの電源供給が止まらなくなることが原因です。ディーゼルエンジンの制御プログラムを書き換えることで不具合が解消されます。

CX-8の対象車両は型式3DA-KG2P、車体番号KG2P-100037~117390(平成29年9月29日~平成30年5月8日)、16008台です。CX-5の型式3DA-KF2P、7200台も対象車に含まれていて、車体番号KF2P-200005~207962(平成30年2月1日~5月8日)が対象です。

燃費とコストを極限まで追求したエンジン技術を搭載した最新のクルマですから、テスト段階で見つからなかった不具合が隠れているのも当然かも知れません。対象車に該当する、しないに関わらず、クルマの異常を感じたら、すぐにお近くのマツダディーラーまで連絡をしましょう。お近くのディーラーが分からなくても、マツダコールセンター0120-386-919まで連絡をしてみましょう。携帯からも利用可能ですが、平日は9時~17時、祝日は9時~12時と13時~17時ですのでお間違え無く。

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【マツダ・CX-8】不具合・リコール情報、リコール率まとめ

クロスオーバーSUV車として人気のCX-5を長くしたようなデザインのCX-8ですが、マツダが採用している魂動デザイン(KODOデザイン)の美しい外観フォルムと、高い燃費性能による経済的性能、クラス最高得点での最高峰安全性能を装備した7人乗りの移動空間、そして運転を楽しむクルマとしての魅力は、オーナーの期待を鷲づかみにした良いクルマだと言えるでしょう。オーナーの高い評価や、高い満足度を得た嬉しい声もあちらこちらで聴こえてきます。

一方で、2017年12月14日の販売開始以来、走行の危険に関わる大きな不具合は見られませんが、ブレーキや運転をサポートする安全性能や、直前や直左のカメラ画像が表示されなくなるリコール情報、ディーゼルエンジンの始動ができなくなる恐れがあるリコール情報も出されています。マツダ・CX-8のこれまでの新車販売台数がおよそ2万台(2018年6月まで)で、プログラムのバグとは言え、トータルのリコール対象車がおよそ17000台ですから、発売後のおよそ半年のリコール率は85%とも言えます。当初マツダが見込んだCX-8の販売台数は月間1200台でしたが、この7か月で2万台を超える販売実績から、月間およそ3000台と、当初の2.5倍もの売り上げに、さぞマツダ・CX-8の生産の忙しさが見えてきます。

すぐにでも新製品を世に送りたいものの、その品質や安全性の確認を行うメーカーの葛藤の中、最新技術はトライ・アンド・エラーの改善によって、より完璧で、より安全なクルマへと進歩していく技術です。その過程は、世界で唯一ロータリーエンジンを量産できるマツダの高い技術力を持ってしても、大きい小さいに関わらずバグは必ずあるものと認識した方が自然でしょう。ですから、クルマに関して何か異常を感じたら、すぐにマツダディーラーへと連絡することで、自らの命を救うだけでなく、他のドライバーやその家族の命を救うことにつながる可能性も含まれています。

現在はパソコンのみならず、スマホやタブレットなどのの著しい普及によって、インターネットのおかげで誰もが自由に生きた情報を得ることができる世の中です。また発達したAI技術によって、現実世界でも様々な人々が、自動翻訳システムを通してコミュニケーションができる時代です。あなたの感じた生きた情報を世界中へと自由に発信できる時代です。だからこそ、メーカーも不具合は隠さずに真摯に受け止めた迅速な対応が求められている時代です。

こんなに便利で素敵な時代に生まれた事を感謝して、魅力あるCX-8の走りと技術を、あなたの日常生活で大いに楽しみましょう。古来から技術は人から人へと受け継がれています。インターネットで人と人とのつながりが著しく速い速度で伝わる情報を恐れるのではなく、不具合情報やリコール情報を活用して、マツダのクルマへの思いを言葉に載せた、童心のトキメキZoom Zoomを、クルマ生活を楽しみましょう。

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