【Mazda・CX-8】 2018の年次改良、スペックと価格 

下取りは必ず確かな無料一括査定サイトで!

クルマを安く買うには、下取りは必ず

確かな無料一括査定サイトを利用しましょう。

ディーラーで30万円の下取り車が、

買い取り業者では80万円になることも

多くあります。その差は50万円!

一括査定サイトを利用すると、

大手下取り会社の最大10社が、

あなたのクルマで価格競争をします。

だから、あなたのクルマ価格は上がるのです。

公式サイト:http://www.mazda.co.jp/cars/cx-8/feature/driving/より

Mazdaの最上級SUV、CX-8。その洗練された室内空間は、乗る人全てに向けられた上級というメッセージそのものが込められています。2017年12月の販売開始からおよそ1年、初めての年次改良モデルの全貌が、ついに明らかにされました。新たに加えられたガソリンエンジンスペックと共に、その内容について早速見てみましょう。

スポンサードリンク



【Mazda・CX-8】 2018の年次改良/価格

CX-8

SKYACTIV-G

(ガソリン)

CX-8

SKYACTIV-D

(ディーゼル)

グレード 価格 グレード 価格
25S

(2WD)

289万4,400円

(税込)

XD

(4WD)

360万7,200円

(税込)

25S

(2WD)

PROACTIVE

325万6,200円

(税込)

XD

(2WD)

PROACTIVE

369万3,600円

(税込)

25T

(4WD)

PROACTIVE

374万2,200円

(税込)

XD

(4WD)

PROACTIVE

392万5,800円

(税込)

25S

(2WD)

L Packadge

※2018年12月

生産開始予定

375万8,400円

(税込)

XD

(2WD)

L Packadge

422万8,200円

(税込)

25T/4WD

L Packadge

424万4,400円

(税込)

XD

(4WD)

L Packadge

446万400円

(税込)

注目すべきは、新たに加わったガソリングレードで、最も低価格の25S/2WDの販売価格が300万円を切った289万4,400円(税込)だということです。一方で、ディーゼルエンジンモデルは全グレードが360万円を超え、L Packadgeは420万円を超え、4WDのL Pakadgeは446万円という価格を提供しています。最低価格と最高価格の差は、実に150万円を超えるのです。でも忘れてならないのが、ディーゼルエンジンモデルは全車、免税100%でクリーンディーゼル補助金の対象車であるということです。クリーンディーゼルは地球にやさしくもあり、お得でもあります。では次に、それぞれのエンジン性能を見てみましょう。

スポンサードリンク



【Mazda・CX-8】 2018の年次改良/エンジン性能と駆動方式

SKYACTIV-G 2.5T

公式サイト:http://www.mazda.co.jp/cars/cx-8/feature/driving/skyactiv/#gasolineより

項目

CX-8

SKYACTIV-G

(ガソリン)

CX-8

SKYACTIV-D

(ディーゼル)

グレード 2.5S 2.5T XD XD PROACTIVE、

L Pakadge

排気量 2.5L 2.2L
エンジン種類 水冷直列4気筒

DOHC16バルブ

NA

水冷直列4気筒

DOHC16バルブ

直噴ターボ

水冷直列4気筒

DOHC16バルブ

直噴ターボ

燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油
駆動方式 FF

2WD

FF

2WD

FF

2WD

FF

2WD,

4WD

最高出力 190馬力

(6000rpm)

230馬力

(4250rpm)

190馬力

(4500rpm)

最高トルク 252N・m

(4000rpm)

420N・m

(2000rpm)

450N・m

(2000rpm)

WLTCモード燃費 12.4km/L 11.6km/L 2WD:15.8km/L

4WD:15.4km/L

ガソリン車には価格を抑えたNA型(自然吸気)2.5Sと、ターボを搭載した2.5Tの二つのグレードが用意されています。しかしながら2.5Sと2.5Tの選択は、同時に若干燃費の良い2WD(2.5S)か、燃費が下がる4WD(2.5T)かを選択をすることになります。一方で、2.5Tの選択は、2000rpmの低回転域で、ディーゼルターボに匹敵する420N・mの力強いトルクと、2.5Sやディーゼルターボのおよそ21%アップとなる230馬力を、6000rpmの高回転域で発揮する性能を手にすることになります。2.5Tに乗れば、低回転域の加速力と、高回転域でのパワーの伸びを体験することになるでしょう。では次に、クルマの大きさについて見てみましょう。

スポンサードリンク



【Mazda・CX-8】 2018の年次改良/大きさ

項目

CX-8

SKYACTIV-G

(ガソリン)

CX-8

SKYACTIV-D

(ディーゼル)

全長 4900mm
全幅 1840mm
全高 1730mm
ホイールベース 2930mm
乗員 6~7名

Mazdaの最上級SUV、CX-8の購入を視野に入れた場合、すべてが同じ大きさのCX-8には、もう迷う必要はありません。でも、唯一迷うとしたら、乗員全員の快適性を追求したキャプテンシート6人乗りスタイルか、車中泊までを意識してのフルフラットで中央に”落とし穴”の無いベンチシートスタイルの7人乗りかという選択でしょう。そして何より、Mazdaの作り手が最大限に仕込んだ、未来のオーナーへと向けた、上質なおもてなしを選び抜く贅沢を楽しむ時間も、最上級グレードのCX-8を選ぶ楽しみの一つでしょう。

【Mazda・CX-8】2018の年次改良/まとめ

MazdaのCX-8、その販売開始から1年後の今を迎えて、初めての年次改良がアップグレードされました。2018年のクリスマスを目前に、CX-8でMazdaが用意した我々消費者への選択は、いずれも最上級の”おもてなし空間を楽しむ”ことを最大限にフォーカスした、Mazdaからの上質で最上級の”クリスマスプレゼント”と言っても過言ではないでしょう。

ガソリンエンジン・グレードが加えられて、結果的には増大してしまったCX-8のグレードコンセプトですが、その選択が複雑化したのではなく、むしろ、よりシンプルになったと言えるでしょう。例えば、減税も何もかも関係なく、とにかく最も安い価格で、CX-8の最上級室内空間を手にしたいという方であれば、ガソリンエンジンを搭載した2.5Sグレードの選択は”ベスト”という一言に尽きるでしょう。Mazdaの最上級を最もお求めやすい価格で手に入れるなら、2.5S以外にはありません。

パワーに特化したSUVにこだわるならば、ガソリンエンジンならではの、とにかく気持ち良くてパワフルな最上級CX-8の上質室内空間を楽しみたいという方であれば、2.5Tの選択は必須と言えるでしょう。これまでのディーゼルターボエンジンの力強いトルクと加速に加えて、従来車両が奏でる4500回転域で最高出力190馬力のパワーに比べて、およそ21%もパワーアップした6000回転の高回転域で発揮する230馬力のエンジンパワーの伸びは、CX-8史上で初の体験となります。これまでのCX-8の枠を超えて、高次元の走りの体感には、”2.5Tの選択が最適”という言葉以外に見つかりません。Mazdaの最上級と最高のパワーを手に入れるなら、2.5Tです。

ミニバンからクロスオーバー系SUVへと、大きな転換の道を選択したMazdaの本気最上級グレードのCX-8のXD L Pakadgeは、贅沢とエコの完成系とも言える、クリーンで静かなディーゼルターボエンジンによる集大成の選択と言えるでしょう。CX-8 XD L Pakadgeの選択は、まさに全てを凌駕したカーライフの実現になることでしょう。Mazda最上級グレードSUV、CX-8のL Pakadgeは、クルマを運転するドライバーへの、洗練された心地良さをもたらすだけでなく、全ての乗員の会話も弾むと共に、地球の未来と世代を超えた、今ある最上級の上質空間を、未来へ向かって共に走り続けるという意味をも担っているのです。エコでクリーンなMazdaの最上級なクリーンディーゼルを求めるなら、CX-8 XD L Pakadgeで決まりです。

【欲しい新車】値引額から更に50万円安く買う方法

新車は、毎年の厳しい規制に適合しなければ売り出せません。

ですから、自動車メーカーの必死な努力で、古い車より新車の方が低燃費で、維持費や税金が安くなる傾向にあります。

でも、いざ新車を求めてディーラに行くと…

・思っていたより値段が高い

・頭金が無い

・ボーナス払いは不可能

・どこのディーラーも同じかも?

・セールスマンの強烈な売り込みは嫌い

・とにかく安く買いたい

・苦手な値引き交渉

悩みばかりです。ネット検索しても、確かな購入費用はわかりません。家族の相談も気が引けます。

新車を安く買う答えは、

下取りよりも買取りです!

 

私も5年落ちの愛車をディーラーで見積ったら、下取り額はわずか5万円。でも新車ディーラーでネバっていたら、20万円も値引きしてもらいました。

なので、購入を決めました。私の失敗は、この裏技を知らなかったこと。更に50万円安く購入できたのに

 

あなたは是非、ディーラーの値引き額よりも更に50万円安く買って下さい。

 

下取りは必ず無料一括査定サイトで!

クルマを安く買うには、下取りは必ず

確かな無料一括査定サイトを利用しましょう!

ディーラーで30万円の下取り車が、買い取り業者で80万円になることも多くあります。

一括査定サイトを利用すると、大手下取り会社の最大10社が、あなたのクルマで価格競争をします。

だから、あなたのクルマ価格が上がるのです。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする