【マツダ・CX-8】口コミ評価と評判

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クロスオーバー系SUVとして2017年12月から販売が始まったマツダ・CX-8の気になる評価を紹介いたします。

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【マツダ・CX-8】良い口コミ

総合評価(ほぼ)5つ星(価格.COMより)

【エクステリア】
2代目CX-5が発表された時のインパクト感はないものの、CX-5より伸びやかでさらにカッコよくなっています。特にサイドビューとテールランプは気に入っています。より一段と存在感を高めたいなら、デイライトキットは装着必須です。【インテリア】
質感と作りはどちらも良いです。木で出来たパーツは特に手触りが抜群でついつい触りたくなるくらい。ナッパレザーシートも他のどのマツダ車の革シートより明らかに柔らかくなっているので、マツダ最上級SUVとしては相応しいです。予算範囲内であれば、是非ともLパッケージを選んでください。【エンジン性能】
4WDで1,900もある車重を感じさせない力強さを持っています。伸び感こそNAガソリンに敵わないが、エンジン低負荷時から出ている太いトルクは背中を押してくれて、気持ちの良い加速を味わえます。また、アクセル開度に応じてジェントルにゆっくりと加速することもできるので、車格に相応しい設定です。【走行性能】
街中ではCX-5とそこまで違わないが、CX-8の一番得意とする分野はやはり高速道路です。ロングホイールベース車ならではの直進安定性がとても高く、ピタッとラインに沿って走ってくれます。名古屋~関空間約500キロの往復も全く疲れず、さすがだなと思いました。
旋回性能もGベクタリングのおかげでかなり限界が高いようです。雪道は未経験ですが、雨の日は4WDはしっかりと働いてくれて安心です。
一つ気になったのが、一般道でのバンドルアシストがたまに違和感を覚えます、アシストの強さはマツコネで調整できるので気になる方は弱くしといた方が自然なドライビングフィールになります。【乗り心地】
不快な突き上げはほとんどなく、以前別の車で走った悪路も舗装し直したのかってくらい乗り心地が良いです。静粛性も抜群に良くて、今までオープンカーばっかり乗ってきたので静かな車に乗る機会はほとんどないが、親の2015年式のアウディA3よりは確実に静かです。【燃費】
真夏なのでリッター11キロ前後で良いとは言えませんが、軽油なのであんまり気にしません。【価格】
全部盛りで419万円とはコスパ抜群です。マツダのブランド価値はこれからどんどん上がる予想なので、価格設定も年年上がる傾向にありますが、今はお買い得感があって大満足です。【総評】
私の理想に一歩近づいた車だと感じました。これからパーフェクトを目指してマツダさんに頑張って頂きたいです。(シートベンチレーター、マツコネの大画面化、ウインカーのLED化等等、ユーザからの要望はまだまだ残っていると思います。)

外観(5点)、内装(5点)、エンジン(5点)、走行(4点)、乗り心地(5点)、燃費(4点)、価格(5点)と辛口ながら、ほぼ満点に近い評価です。街乗りの走行性能はCX-5にかなわずとも、ロングホイールベースによる高速性能の安定性に満足されているようです。燃費も真夏のエアコン使用で11km/Lですが、ディーゼルであれば軽油価格になり経済性は高まります。他にも多くの方が5つ星の評価を投稿していて、89人による投稿にもかかわらず、総合平均で4.81点、満足度ランキングで第5位という高評価です。

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【マツダ・CX-8】悪い口コミ

総合3つ星の評価(価格.COMより)

平日は通勤で利用するので1人乗車なのですが、休日は家族4人で乗ることを考慮して試乗しました。

【エクステリア】
フロントマスクが、マツダ統一デザインなことが自分には理解できない。
ベンツやBMWのようにクラスが異なれば、違う顔に少し変わるくらいにはしてほしい。
CX-5とはグリル以外の造形を若干でも変えてほしかった。
ただし、サイドシルエットは、寸詰まり感のあるCX-5よりも伸びやかです。

【インテリア】
プロアクティブなので、ドアパネル等は合皮ではあるが、質感が低いとは思わない。(Lパケも同様)
センターコンソールが邪魔で左足が窮屈に感じた。
マツコネは、7インチの大きさもそうだが、スマフォになれた目には解像度が非常に物足りない。
他のナビを選択不可能にするのであれば、初期設計時に基本性能は十分なものを付けてほしい。

【エンジン性能】
2.2Dターボはトルクフルであり、加速は十分すぎる。
エンジン音はわずかに聞こえる程度で、CX-5よりも気にならない。

【走行性能】
19インチを履いていることもあり、ハンドルを切るとレスポンスよく曲がる。
ブレーキタッチは初動が弱く感じ、少し怖かった。

【乗り心地】
固めではあるが、どっしり感があり、高速道路を長距離移動するようなクルージングには最適と感じた。
ただ、舗装の悪い街中ではゴツゴツ感を感じやすい。

【燃費】
試乗のため、未評価

【価格】
コスパは良い車だと思う。

【総評】
車としては、CX-5よりもデザインや乗り心地の面で優れており、3列シートということもあって良い車だと思えた。
ただ、3列シートにも関わらず、ファミリーで乗る車としてよりも、走行性能重視でエンタメ性能が低い点もあり、一人で乗る車としてのキャラクターが強く、スタイルや性能とキャラクターがチグハグに感じた。

BSMやHUDなどの安全装備が標準装備されている点は非常に良いが、ディーゼルエンジンやマツコネによる不良・故障の話も多くあり、約400万円の工業製品としては製品品質および信頼性が低いと感じました。

低い評価でも、3つ星以下を見つけるのが難しい感が伺えます。外観(3点)にはCX-5に似通っているという不満、内装(3点)はセンターコンソールによる圧迫感があるとのことですが、パワフルで静かなエンジン性能も4点という辛口で、長距離に対する乗り心地は最適というコメントでも4点という激辛オーナーの厳しい評価。裏を返せば、厳しい評価のオーナーにおいても、平均以上の満足得点を得ているということでしょう。多くのオーナーが高得点を与えるCX-8の完成度の高さが伺えます。

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【マツダ・CX-8】評価、評判まとめ

クロスオーバー系SUVとしてのマツダ・CX-8は、外観、内装のデザインに賛否はあるものの、ドライバーを中心に考えて設計された、運転の疲れにくさや乗り心地などの走行性能、十分な加速を発揮するエンジン、そして全体のコストパフォーマンスには、多くのオーナーが満足していることが伺えます。また4WD仕様では、およそ1900kgの7人乗りSUVのロングボディでありつつも、高速走行では低燃費による高い経済性も多くのオーナーの満足度を上げている様子が見てとれます。また、ガソリンに比べて価格の安い軽油を燃料とするディーゼルエンジンによって、より高い経済性を実現しています。

マツダが、クルマを選ぶ消費者へと強いメッセージを送り続ける「魂動デザイン」と「人馬一体」というコンセプト。実際に購入したオーナーからの高い満足度という実直な評価の値と、実際に購入して良かったという声が、良いクルマという証を物語っています。単なるクルマという概念から、運転を楽しむ素晴らしいクルマへ、Zoom Zoom。マツダの躍進はまだまだ留まることはなさそうです。

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