【Mazda・CX-8】アクセサリーの電源ソケット

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【Mazda・CX-8】アクセサリー電源

AC電源ケーブル

Mazdaが、これまで歴史のある”ミニバン”を切り捨ててまで、SUVにこだわるCX-8に搭載されているオリジナルの電源ソケットは、クルマの室内に2か所あります。フロントは中央コンソールの助手席向かって右下あたりと、リアは3列目シートの後ろ荷室部分、リアゲートを開けて向かって右側にシガーソケットがあります。いずれも120W(DC12V-10A)を超える使用はできません。また、USBソケットも運転席と助手席間、2列目シートの中央コンソールボックス内にあります。クルマの電気系統を壊す危険性から、いずれも10.5W(DC5V-2.1A)を超える使用はできません。

公式サイトhttp://www2.mazda.co.jp/carlife/owner/manual/cx-8/kg/ekse/contents/04040600.htmlより

純粋なCX-8に搭載された電源ソケットに、GPSレーダー探知機やドライブレコーダーなどを接続してしまうと、シガーソケット電源が埋まってしまいます。CX-8オーナーにとって、電源ソケットを増やす方法として、自動車部品取扱店で市販されているアクセサリーでは、CX-8に備え付けられたヒューズボックスから取り出せる方式のものがあります。そのヒューズボックスは、助手席の足元付近に設置されていて、蓋を外せば、その蓋の裏側にヒューズの容量と用途が書かれています、OUTLET(外部接続)と記載された部分に接続すればOKですが、少々脅(おど)かしてしまうようですが、知識がないとクルマの電気系統を破壊してしまう危険性があるので、注意しなければならない点があります。

停電でブレーカーが落ちた

もともとヒューズ”とは、過電流が流れた場合の保護装置でして、ヒューズにつながれた機器に何らかの理由で流れた過電流によって、機器そのものが壊れないようにする為の命綱といった類(たぐい)のものになります。身近な例では、過電流による火災事故を防ぐ為、自宅にあるブレーカも同様の働きをしますね。電気を使いすぎると家中の電気が止まって停電する、俗にいう「落ちる」と呼ばれている、あのレバーのついた機器が「ブレーカー」です。

「落ちて」電気を遮断するブレーカーとは違って、ヒューズの場合は、過電流でヒューズが焼き切れるという、消耗部品としての仕組みがヒューズなのですが、その命綱(いのちづな)のヒューズを差し替える行為(=つまり命綱を取り外してしまうことになる)なのですから、”購入される予定”の電源装置には、本来あるべき安全保護装置がついているモノでなければ、私はおすすめできません。知識を得ずに、電気系統を壊すリスクをとるのは、私としては、絶対におすすめできないのです。

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【Mazda・CX-8】アクセサリーソケット

知識が無くても、単純にシガーソケットに指すだけで、シガーソケットやUSBポートを増やせる3連ソケットなどの電源アクセサリーが市販されています。ただ一つ、気をつけなければいけない点が、電源容量(W、ワット)と電流(A、アンペア)の許容できる容量です。CX-8に搭載されたシガーソケットのもともとの電源容量は120W(DC12V-10A)ですから、これより小さなものであればOKです。取り付けはクルマのシガーソケットに指すだけですから、どなたでも、簡単に取り付けできるでしょう。では、おすすめできる電源ソケットについて紹介しましょう。

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【Mazda・CX-8】アクセサリーおすすめ

ネットでも購入可能なシガーソケットタイプの市販品を紹介いたします。ブランドとしては名の知れたフィリップス社(PHILIPS)の3連車載充電器分配器(参考価格3,380円)が好評価を得ています。120Wで12Vに対応していますので、CX-8にも使用可能です。5点満点中の総合平均評価は4.5点の好評価です。購入者の声をいくつか紹介いたしましょう。

5つ星:安心して使えます

各ソケットにボタンがあり、個別でONOFFを切り替えられるのは便利ですね。また、LEDが光りすぎることなく、控えめに光るところもポイントが高いです。パッケージ、説明書共にグローバル版ではなく日本語のものでしたし、カスタマーサポートのフリーダイヤルがあるのは安心できます。ベストセラーなどの売れ筋商品と違い、少し値段が張りますが、車を大事に使う人なら許容範囲でしょう。(AMAZONより)

5つ星:安心

それぞれのシガーソケットに個別にスイッチがついてて使い勝手はいいです。また、両面テープが入っていて固定も簡単でした。名の知れたブランドなので安心できるのが何よりです。(AMAZONより)

4つ星:少し値段が高めだけど

いい商品です。その辺のカーショップやホームセンターでは売っていません。メーカー的にも信用できると思います。ただ、付属の両面テープは粘着力が弱くすぐに剥がれ落ちました。なので強粘着の両面テープを買って着けた方がいいです。(AMAZONより)

唯一の欠点をあげるとしたら、少し高めの価格でしょう。また、ホームセンターにも取り扱いが無いようです。だからと言って、安い値段だけで商品を選ぶことは止めましょう。安さだけで選んだら、肝心な安全保護のヒューズが搭載されていなくて、機器の破損どころか、最悪の場合、クルマの電気系統にダメージを負って、高い修理代を招く恐れもあり得ます。機器の破損や、クルマの電装部品の破損リスクを考えたら、確かな目で良い商品を選ぶことが大切です。値段が安いモノは魅力的ですが、品質が悪い為に売れないから安いという理由もあり得ます。ですから、多少値段が高くても、安心できる商品がおすすめです。インターネットで、何でも簡単に、そしてすぐに手に入れられる便利な時代ですが、安かろう、悪かろうで、後に手痛い出費を招かないように、安心できる確かな商品を購入しましょう。

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