【Mazda・CX-8】維持費は?ローンと残価設定についても紹介

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クルマを購入すると、ガソリン代などの燃料はもちろんですが、全く乗らなくても、毎年かかる費用や定期的にかかる費用などの維持費がかかってきます。マツダの最上級人気SUVのCX-8の維持費についてピックアップしてみましょう。

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【Mazda・CX-8】維持費

まずは購入する際のローンを省いた部分の維持費についてみてみましょう。CX-8

を購入して、毎月1000km走行した場合の例について表にしてみました。

  1.  年間費用(ローン除く、車検費用除く)
    項目 年間費用 備考
    軽油代 110,880円 1000km(平日街乗り通勤30km/日×20日、毎週末に100km走行×4週、平均13km/L、軽油120円/Lで計算→9,240円/月
    自動車税 45,000円 減税で2年目のみ22,500円
    オイル交換 13,000円 オイル交換5,000円×2回、エレメント1500円×1回、工賃1500円/年で計算
    自動車保険(車両保険込み) 70,000円 保険会社、補償内容により異なります。

計238,880円/年、平均19,907円/月

2. その他の費用

マツダ・CX-8は2017年12月に販売が開始されています。つまり2017年12月に購入されたCX-8の最初の車検は、2020年12月にやってくるのです。車検費用はディーラー、車検専門業者、カー用品店、ユーザー車検などで大きく異なるでしょうが、高く見積もって10万円~15万円程度だと思います。現在のところ、3年目以降の車検は2年後となっています。車検費用を3年で15万円とすると、1年あたり5万円、1月あたり4200円貯金していけば足りそうです。また、1か月点検でのオイル交換は通常、無料サービスに含まれていますので特に記載していません。

また、冬のスタッドレスタイヤとなると、17インチのブリザックで1本2万円、4本で8万円、工賃を含めるとおよそ10万円程度だと思いますが、コストと性能を比較して安心のタイヤを選びましょう。また、タイヤ組み換え工賃を考慮すると、アルミホイールとタイヤのセットでの購入がおすすめです。これ以外にも、ブレーキパッドはいずれ交換が必要になる消耗パーツです。純正品、社外品など、いろいろと調べて比較してみるのも良いでしょう。

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【Mazda・CX-8】ローン

マツダ・CX-8を最も低価格のXDグレード(3,196,800円)に、純正CDオーディオ+フルセグ(32,400円)のみのオプションを付けると、自動車取得税(免税100%)、自動車重量税(免税100%)を差し引いても、自賠責保険料36,780円(自賠責保険)、自動車税26,200円(8月分)、リサイクル費用13,150円、登録諸費用69,100円(参考、消費税込み)を加えると、合計で3,374,430円(消費税込み)となります。300万円超えの現金を用意できる方ならまだしも、現金が無ければローンに頼らないと購入できないのが現状です。

もし頭金無し(4430円のみ現金払い)で、残りの337万円を5年ローンで金利3%の固定金利で借りるとなると、(実際に借りられたとして)1月あたりおよそ6万円の返済(ボーナス払い無し)となります。上記の維持費を当初3年目の車検の積み立て4,200円/月と年間維持費およそ20,000円/月として、毎月6万円のローンを加えると、月々84,200円を5年間続けることとなります。また、2年目の車検は交換部品が多くなることを想定すると、もう少し毎月の貯金額を増やした方が良さそうですが、いかがでしょう。

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【Mazda・CX-8】残価設定クレジットプラン

クルマを購入し易くする手段として、マツダからも残価設定クレジットプランという商品が出されています。3年型の残価設定の場合、3年後のクルマの価値を保証しようとするプランで、3年後に1,666,000円の価値があると保証して、222,400円の頭金を用意した場合、3年間の毎月のローン返済額は35,500円となるプランです(実質金利2.99%)。ただし、3年後の1,666,000円のクルマの価値を保証する条件として、毎月の走行距離は1000kmなどの制約もあります。

走行距離数や事故などによって価値が下がってしまった場合の自己負担額のリスクもありますが、3年後に再度ローンを組むか、車を売ってしまうかといった選択肢が増えるというメリットもあります。いずれにせよ、長期間という保証を利用して、せっかくの欲しいクルマを手に入れ易くするための手段なのですから、ご契約内容を十分に理解した上で、ご納得のいくお買い物をする一つの手段として、ご検討してみてはいかがでしょう。

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新車は、毎年の厳しい規制に適合しなければ売り出せません。

ですから、自動車メーカーの必死な努力で、古い車より新車の方が低燃費で、維持費や税金が安くなる傾向にあります。

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